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WebViewer Xtra

  初めてのクロスプラットフォーム対応 ウェブブラウザ埋め込みXtra。

概要

WindowsではInternet Explorer、MacintoshではSafariの表示機能を、Directorのムービー内に実現します。HTMLの表示はもちろん、両プラットフォーム共通のLingoスクリプトによって、ハイパーリンクのジャンプ先の制御やコンテキストメニューの制限など、ブラウザ機能の詳細な制御が可能。レンダリング結果のイメージ取得、JavaScriptの実行など、プラスアルファの機能も備えます。

マルチプラットフォームなオリジナルウェブブラウザ (サンプルムービーより)
  • オリジナルウェブブラウザの作成
  • htmlに埋め込み可能な様々なプラグイン機能をDirectorと統合
  • プレーンテキストやリッチテキストの代わりに、HTMLで表現力豊かな情報表示
  • オンラインサイトによるコンテンツの更新やユーザーサポート機能の組み込み
  • ...

動作環境

オーサリング環境

  • Macromedia Director 8.5以上(MacintoshではMX以上)

Windowsプラットフォーム

  • Windows 98SE/ME/NT4.0/2000/XP
  • Internet Explorer 5.0以上がインストールされている環境

Macintoshプラットフォーム

  • MacOS 10.3(Panther)以降
  • Safari ver.1.2以上がインストールされている環境

ダウンロード

WebViewer_win_j.zip

 

Windows用

WebViewer_mac_j.sit

 

Macintosh用

オンラインマニュアル

   

Windows/Macintosh用それぞれのXtraと、マニュアル、サンプルムービーとソースが付属しています。 マニュアルではXtraのインストール方法や各種機能の使い方について説明しています。サンプルムービーとソースを参考にすれば、Xtraの具体的な使い方がわかります。

Xtraが未登録状態でも、Director 上ではオーサリング、実行、デバッグなど全ての機能が利用できます。ただし 未登録状態では、プロジェクター書き出ししても一定時間しかブラウザ画面が表示されません。 正規にご購入いただき、レジストレーションコードを設定していただくことで、プロジェクター上でも無制限に動作するようになります。

なお、セキュリティー上の観点から WebViewer XtraはShockwave内での動作には対応しておりません。 また、Windows/Macintoshの各プラットフォームごとに、一部機能に制限があります。 詳しくは付属のマニュアルをご参照ください。

購入

WebViewer Xtra Version 1.5.1
価格 $US 199 (Window/Macintosh セット)

購入
販売終了

十分にXtraの動作をご確認の上、購入をご検討下さい。Xtraを購入・登録すると、Window版とMacintosh版Xtraの両方がご利用いただけます。

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